2024年11月28日木曜日

[霊能力漫画0話]世界を作り変えられる能力か・・・・

「 貨幣がなく 通貨がなく


物を「所有する」という事に制限が課される世界

自分自身が消費できる量以上のものを所有することは認められない


人口と出生率が統制され、全てが監視され、逃げ場はないが、何かから逃げる必要もない


共産主義とかそういうレベルでなく

機械とカメラによる完全な支配 自由意志の部分的剥奪による


「強制的な世界平和」


そういう世界であれば 管理された人たちは家畜ではあるが

そこに戦争や差別や迫害やイジメや自殺は存在できないのかもしれない


娯楽として歌や踊りや漫画やアニメやスポーツや劇団でもあればそれで十分に「幸せ」なのかもしれない」


「そう思わないか?」


『お前さんがその能力を使ってやりたいのは、世界平和、ってことかいね』


「いかにも」


『だがその世界ーーーきっと』

『ドラマがない』


「・・・それは認めるよ」


『そのへんをね、もちっとこう、』

なんというか・・・


老人は口をもんだ

『だってよぅ・・・』

『人が音楽や物語で感動するのは、世界が複雑だからだと思うんだぜ』


『あんたがさっき言った、理想の世界の人ってのは、培養器の中の微生物みたいなもんだろう』


「徹底管理する以外に人類から戦争や争いを取り除くシステムなんて作れっこない」


『あんたのアイディアはとても良いと思うんだがね』

『どうにもこう、100点を101点にできねえか、って俺は考えちまうタチでよ」

『却っていつも、0点にしちまうんだがな!』


「僕に101点にする方法を考えろってことですか・・・」


『一緒に考えようぜ』


どんな世界にも不満はあるというなら


「選択できるような世界」


『選択・・・?』


「無数の層になっていて、同じ理想を望み、同じ価値観を持つ人間が

自動的に集積する世界」

「管理されるのが窮屈という人間用には、そういう世界を」

「隠遁と孤独、個への没入を求める者にはそんな世界を、棲み分けさせて、仕切りを設ける」

「コミューンの思想」


『なるほどな。”類は友を呼ぶ”ってわけだ』

『いいねぇ。マイナーな趣味を持つオタクも仲間が見つかるってわけだい』


「でもこれも・・・」


『ああ、何と無くダメそうな気がするな』


『いっそのこと、培養して、全員薬漬けにしてしまう快楽世界のほうが手っ取り早いんじゃねぇかい』


「マトリックスみたいだな」


『あんた若いのに古い映画を知ってるねぇ』


「昔ケーブルテレビでみてね。録画して繰り返しみたよ」


『アニマトリックスっていうアニメ版しってるかい』


「それもみたよ・・・って雑談してる場合じゃないと思う」


『おっと悪かった』(アニマトリックスはアート映画として面白いです By GentleGirl)


人は欲を追う

それならば


「転生が前提の世界」

「生死に意味のない世界」

「いつでも好きな時、自由に死に、自由に好きなものに生まれ変われる世界」


「これなら衆生の中で、欲望に振り回されたり、他人と自己を比べる必要すらない」


『なるほどな、宇宙の構造そのものを変えようって話かい』

『時間を巻き戻したりも簡単にできたりもできると便利かもな』


「その通り。記憶は引き継ぐことも、部分的に忘れることも選択できる」


『それは確かに面白いかもな、ただ、生きてると死んでるっていう状態が区別されないとなると』

『幸せとか不幸とかっていう概念もくなるわけだな』

『最後は、生きることが面倒くさくなるんじゃねえか?』


「ふむ・・・」


『俺は自分のことを生き物だと思ってるからよ』

『そういう、神とか霊とかっていうレベルのことはよく分からねえ』


『俺達が議論していたのは、生きている者たちをどう幸せに導くかって事だったと

思っていたぜ』


「確かに、話が脱線してしまったかな』

『死」



2人の神は、雑談をしながら、適当に能力の使い道を決めた


『「『「死後に救済される世界観」』」


いくら議論しても答えはでなかったから、

ざっくりそれだけ決めて、あとは人間という種族の可能性に賭けた。

いや、正確な言葉で表現すると、人間を捨てた。

人間に対する興味をなくしたと言ったほうがいい。

救いようのない生き物・・・。


「一度、それで試してみよう」

「この能力、何度でも使えるみたいだからな」

『それがいいさ』


============だが============

死後の世界、その救済に逆らうものがいた


救済?


この私を”救済”するつもりか


無礼者


神だか知らんが


貴様がすべきなのは、私への賛美!服従!

救済だと?たわけが!


自分を中心とする世界を持つ者だった




『おいおい、威勢のいい奴がきたぜ』

「困ったな、どうしたものやら」


神とやら!私を賛美せよ!私に服従を誓え!


「はいはい、神は私達ですよ」

「えーと、そこの君、ちょっといいかな」

「実は僕、自分の能力を持て余してて困ってるんだ」

「そこの威勢のいい君、僕の能力をもらってくれないか?」

「こんな能力もってても、辛いだけなんだよ」


~~~~~~~~~~


「・・・そういうわけで、僕、世界を作り変える能力をその子にあげちゃってさ。

今この世界の運命はその子が握ってて、その子がラスボスってわけ

そんで君がそのラスボスと戦うゲームの主人公として僕が選んだキャラクター


だから演じてもらいたいんだよね

やってもらえるかな」



選ばれし子は頭をかいた

「そっかぁ、選ばれちゃったのね」

「俺、忙しいんだけどなぁ・・・。」

へぇ・・・ふぅーん・・・。

打席に立ったイチローのポーズをとって

「元・神」の頭を、いつも気に入らないやつの頭を殴るみたいに、ぶち抜くかと思ったその時


「気が向いたらってことで」



その一言で、この物語は何となくテキトーに始まっていくのだった




5分後に


「ラスボスを裏で操ってる黒幕がお前ってことでOK?」と言われ

グレた野球少年にバット持って追っかけられたのはまた別の話

2024年11月14日木曜日

霊能力者団体2BO ※漫画のネタ

霊能漫画みたいなの書いてます。物語のネタ思いついたのでメモ。


Outlookkk.com

~霊能力者団体2BO  管理部宛~

To:2bo_kanribu_reinouryoku@ggggmail.com

from:GentleGirllllllll@gggggmail.com

title:普遍的空間の件について


お疲れ様です。

GentleGirlです。

TELにてご連絡した件の詳細をメールでお送り致します。

ご都合よろしいときにご確認いただき、

今後の当課への指令について、ご返信いただきたく思います。


~~~~以下、会議をテープ起こししたもの~~~~~


ちょうど卒業式だった。

皆同じ方向に一斉に歩き出した中、

一人だけ真逆を向いてうずくまる奴が、学校に一人くらいはいるもんだ

そう、ここにもいた。そいつが今回の俺のターゲットだった。

だが少し様子がおかしかったよ

その手には革靴の足跡がたくさんついて真っ黒になった、旗をもっていて

棒の部分にはロープが結びつけられていて

綱引きしてる

つながってる先は、この世界そのものだ


引っ張れっこない バカだ


そいつの手はもう血まみれで、飲まず食わずで引っ張っていたら、今にも死にそうだ

だけど引っ張ってるうちに、そのロープが切れるくらいには頑張れた


そしたら、そいつは世界の真逆に向かって歩き出しちゃった

何が書いてあるか分からない、汚い旗を掲げて。


今回は俺がそいつの脳みその中に忍び込んで、何を考えてやがったのかを

暴いてやった話をしようと思う


そいつが、旗を引っ張ってさ・・・。

そうして、世界と引っ張りあいっこしてたら、うっかり、たどり着いたという、

そいつの呼ぶ「世界の外側」って名前の場所に何があるかっていうと、

何もない場所 時間も流れない妙な場所だった


そこは生暖かくて、オレンジ色の夕陽のような光がふんわり差してて、

まるでぬるま湯に浸かってるみてーに、居心地が良いのか悪いのか。

まったく、イカレた場所だったぜ。


そいつはその場所に、

自分が世界に「あったらいいな」とか「いたらいいな」と思う理想の

生き物や、概念を作り出す力があった。


「もっと、たくさんあったらいい」と思っていた

人の優しさや、愛だとか、小難しい人の心もそこに並べた


どうやら、

できるだけ悲しい気持ちになって、できるだけ可哀想なやつを描いて、そこに浮かべたりもしているようだった。


そいつは、世界の外側で、

自分だけの理想の世界を作っているのだと、俺は最初は思ったが、

間違いにすぐに気づいた。


そいつは、

たくさんの部品を組み立てて何か大きな機械を作る人のように、

悲しみの中に意味を見出そうとする、

思考の実験をやっているのだと、俺は悟った。


悲しみに意味を見出すことで、自分を慰めているのだろう、と俺は結論づけた。

でも、どうやらそれも違うらしい。


そいつの顔が、まるで、ごく優しい母のような表情をしていたからだ。


俺が最後に思ったのは、いや、

そいつ自身、自分が何の目的で世界と綱引きなんかしてたのかは分からなかったことだが、

きっと全ては弔いの儀式だったのだろう。

そいつは、自身が目にしたり耳にした、他の誰かの辛い境遇や、

どうしようもない物語の全てに、意味を見出そうとしていた。

決して誰も、弔おうなどとは思わなかった、忌むべき魂のために。


命はしゃぼん玉のようにぷかぷかと浮かんで、

たまに、ぶつかり合って喧嘩をして、花火のように美しく弾け消えたりした。

その花火を美しいとか、悲しいとか言って涙する、人の思念のようなものが、

しゃぼん玉の中に住んでいることもあった。


俺は、そいつが作る無数のしゃぼん玉をボーッと眺めていた。

色々なストーリーがあって、人の一生のように思えた。

弾け飛んで消えていくもの、どこまでも漂って見えなくなってしまうもの。

しかし、しゃぼん玉は、みな同じ方向へ飛んでいく。風があるわけでもないのに。

俺の目には見えない、流れがあるらしい。


その中で、たった1つ、こっちにむかって戻って来るのがあった。

ドス黒くて、いかにも呪われてるって感じのシャボン玉だ。


近づいてくると、泣き叫ぶ声が俺の耳にも聞こえたぜ。

チビりそうだった。



そしたらだよ。

そいつは突然、ずっと持っていた旗を、指で弾いたんだ。


そしたら、旗から真っ黒いシャボン玉がボコボコと音を立てて、

その場を埋め尽くすほど大量に溢れ出してきたんだ。


その全てが、呪われてやがる。呪いの黒い玉だ


おしまいだ、この世界にあった、

愛に溢れる命や、美しい概念は全て、呪に覆い尽くされて消えちまう。

綺麗な草花が怯え、純粋無垢なシャボン玉も、漂うことをやめて、恐怖のあまり、

その場で凍りついたように動かなくなった。


もうダメだ、そう思った時


「そいつ」は、ギロチンを作り出した


これまで、

オレンジ色の「世界の外側」の中には1つとして、

元の「現実世界」にあったような人工物はなかったというのに。


黒いシャボンが多すぎてよく見えないが、

刃が落下する気配がした

俺は目をそむけた

ガシャンという音が耳に残る

突如、電子音が鳴り響く

ゲームセンターでゲームをクリアした時のような、達成感を感じさせるようなメロディが、

ギロチンから流れてきた。

なんて悪趣味なのだ。


そして、笑い声。その笑い声は、黒いシャボン玉たちのものだった。

ギロチンに目を向けると、破裂させられて死んだのも、黒い魂だった。

俺は何が起きているかも分からないまま、

次々と、黒いシャボン玉がギロチンにかけられて死んでいくのをただ見ていた。

黒玉たちは、笑いながら死んでいく。

笑いは伝染し、気がつけば俺も人の死を見て笑っていた。


10人くらい死んだところで、「そいつ」は演説を始めた


「今みんなの中にあるのが、安心感と呼ばれるものです それが幸せそのものです」

「恐怖の裏側にあるもの」

「でももしも、その恐怖を感じないくらい、アナタがバカだったら・・・?」

「そう、私と同じくらいバカだったら・・・・?」


指パッチン


「そう、あなたは本当に正真正銘の自由になるのです」


そいつはその瞬間、

ハリー・ポッターかなんかで出てきそうな老賢者のような姿に変化した

オレンジ色の世界はもう一度の指パッチンで消え失せ、

銀河を背景に俺と目があった。


俺がそいつの脳みその中に侵入していることを、どうやら気づいていたらしいな。

宴会で使うような鼻眼鏡を、どこからともなく取り出して、老賢者は顔面に装着した。

冗談みたいな格好だったよ。


「ここに来れるのは本物のバカだけ」って最後に言われて、

そう言って俺は追い出されちまった・・・。


それっきりだよ。


最後にあいつ、寂しそうな目ぇしてたぜ。

案外、仲間に出来るかもしれねえぜ。

俺が来て嬉しかったのかもな!ガハハ!


~以下省略

・・・・・・・・


上記の回想は、

霊能力者団体「2BO」の幹部会で開催された、

「2BOの方向性に関する談話会」

にて、同団体に所属するマインドハック能力者によって行われたものである。


本件において、

当団体によるマインドハックで、個人の意識内に観測された「世界の外側」なる精神空間が、

個人内的精神空間なのか、人類普遍的精神空間に接続されているか否かの調査を早急に行う事を強く進言致します。


2BO  GentleGirl@2BO管理部

TEL:XXX-XXXX-XXXX

mail:XXXXX@gmail.com


~~~~~~~~~~~~




2024年10月18日金曜日

英語のコルセンの仕事 開始決定 & いつかインドに行きたい

外国人専用・電話窓口


英語面接、受かった・・・嬉しいし、楽しみだけど・・・ドキドキ。

イレギュラーな問い合わせが多いらしい。

だから、英語の地力がなけりゃ務まらない。

頑張る。少なくとも、やる気だけは誰にも負けないように頑張る。

必死で勉強中。

~~~~~インド~~~~~~

ずっと先のお話ですけどね。

新しい仕事が副業禁止なのと、今UberEatsで乗ってるスクーターが調子悪いので、

今のスクーターがまだ高く売れるうちに、バイク買い替えようと思ってるからです。

そのバイクのオプションやアクセサリー類が、インドじゃないと手に入らないのです。

輸入代行でも無理なのです。

インドは英語が通じるので、楽しいかもしれません。

2024年10月16日水曜日

就活、ついに決着か?

 この2ヶ月、転職活動してました。

英語のコルセンの仕事、英語で面接とか色々あって、

最終選考まで残りましたが、最後に、

ネイティブの人とバトルになって負けそうです。

金曜日に結果がでますが、社内からリークしてくれてる人からの情報なので、

おそらく俺は落ちます。ハイ終わり、ちゃんちゃん。


実は英語の仕事は、いくつか内定でました。 超、適当に受けたんですけど・・・。

すべて蹴りました

・ツアーコンダクター → 不規則で残業が多いからゲーム作りと相性が悪い。宿泊も多い。

・外人が5割のホテルの内線、電話 → ホテルも同じ理由でゲーム作りと相性が悪い。

身体が若干弱いのと、住んでるマンションの立地の関係で、交代制勤務に不安もある。


自分の人生で何が大事なのか、就活しながら考えてたらゲーム作りの優先度がトップクラスなことに気づいたので蹴っちゃいました()。

ご迷惑をおかけした会社様、すみません・・・。

ゲームいくつか作っても全く売れなかったりしたら、

また週7/毎日11時間を働く社畜になっても全然いいんですけどね。


・・・ワガママですねーw 

ゲーム作りのために人生をドブにすてる気か・・・w

こんなんじゃ英語使う仕事どころか、普通の正社員自体、ねーだろwww


しかし、11月から、日本語のコルセンで正社員として働くことに、なるでしょう。

英語コルセンとは別に、保険として内定をとっておいた会社です。

残業はほとんどないので、ゲーム作りに集中できます。

最初の年収は320万くらいしかありません。

一般的な30台の人が見ると「少ない」と思うでしょうが、構いやしません。

コルセンなのに仕事の定着率が非常に高い事をウリにしているコルセンなので、

(95%が3年以上いるだか何だか)

(嘘でなければいいんですけどね)

そこはとっても嬉しいです。嘘でないのなら、長く続けたいですね。💕💕💓

あと副業可だから英語講師の副業もできる!

作ったゲームを販売して所得を得ても懲戒免職にならない!

週1回だけTOEICの講師のバイトして、

休日や、平日の仕事あがりは、ゲーム作りに熱中・・・。

俺のような高齢フリーターが、「足るを知る」に十分値するライフスタイルなのではないでしょうか・・・?

ちなみに、非常勤の英語講師のバイトはTOEIC900あれば書類選考はほぼ通ります。


週1バイトでも、講師経験になります。

最近は、時代の流れなのか、業務委託でのネット英会話コーチなどの副業の求人も多く、

そういった求人の募集要項(必須スキル)枠における

「””講師経験””は、塾や教室でのバイトも「経験」としてカウントする」というところが多いです。

そのあたりは自分で電話で問い合わせまくって調べました。


ネット英会話コーチが増えているのは、

英会話教室よりも英語は独学で勉強したほうが効率良い

という雰囲気に世の中が、なりつつある

からでしょうかね。


転ばぬ先の杖として、コルセンと英語講師・・・という2つのルート?キャリア?を同時に育てていけたら、理想的かなあと。

英語の先生ってストレスありそうですよねー。 大人相手でもなんかねー。

まあ、がんばりますよ。


あとUberEats副業は本当に命の危険があるので、事故る前に逃げるのが勝ちだと思うからです。

なので、WEB制作の副業をやる必要はなくなりそうです。せっかく勉強したんですけどね。

WEB制作より、英語講師のほうが強そうなので。

AIの波風も受けにくいでしょうし、低スキルなフリーランスITエンジニアみたいに飽和しなさそうですし。

初っ端の給料も違いすぎる。

初っ端から必ず稼げる時給2000円と、

もし才能があって軌道にのったら稼げる時給2500円、(最初は時給800円)

どっちを選ぶかっつったら、前者をとりますよ、俺は。


まぁ講師の時給2000円ってのは準備時間とかで生じるタダ働きが考慮されてないんですけどね。実際は1500円くらいだとか。

そこはやってみて、どんなもんか、この身をもって確かめてみます。


ま、ゲーム作りが優先ですが、週5時間のバイトくらいならほとんど支障はないでしょう。

2024年10月14日月曜日

the friend who never met with 英語でブログ(和訳つき)

練習のためにも、 英語でブログを書いてみます


do you call a person as friend ,who never met before , in particular situation?

一度も会ったことがない人のことを、友達と呼ぶことが、あなたにはありますか?

if so, you may understand how I feel right now.

もしそうなら、俺がどう感じているか理解しやすいかも


off-course ,I am not sure we were friends or not,

もちろん、俺達が友達だったかどうかは分からない

its one-way frinedship, and that was not clear .even by myself.

一方通行の友情、 それに不明瞭だった、俺自身ですら

after all of that I just realized we were maybe worth to call "friend".

”友達”だったかもしれないと気付いたのは、後になってからだった


like a artist, you converted a lot of sad thing to a something that beautiful.

芸術家のように、あなたは悲しみを美しい別のものへと変えた

yeah , its subjective judge , maybe I am blind , but I feel that way through listening to your songs.

それは主観的な判断に過ぎないけど、あなたの曲を聞いているうちにそう感じました

the style of your art is only one in the world. its absolutely god-like-work for me.

それらは世界にただ1つの世界観を持っていて、まさに神業のように思えました

I actually feel like I was being rescued by you.by any time I listen to your music.

本当に、あなた(の曲)に救われるように、あなたの曲を聞く度に思います

over 100 time , 1000times, same deep feeling is soaking into me.

何百回、何千回と聞いても、同じ深い感情が染み込んできます

its almost been 20years since I have met with your song.

もうあなたの曲と出会ってから20年近くになる。

I can say ,actually you saved me.

あなたは俺を救ったと言ってもいいと思う


so thank you a lot. A LOT.  really.

本当にありがとう

I wanted become person like you.

あなたのような人になりたかった

save people with power of sheer heart, or existence itself , maybe using some form of art.

like you did to me. not only me . 

心の深いところから生じる力で、あるいはその存在そのもので、

あるいは芸術という形状をもってして、俺を救ったようにして、誰かを救う、あなたのように。


I think a lot of people were saved by you.

きっと多くの人があなたに救われた


I was panicked when I hear that announcement.

あの発表を見た時、パニクりました

how genius person like you made such a decision.

あなたほどの天才が、そう決めたこと

since I am clumsy and have nothing to proud, always I envy with your talent and excellence.

対して俺は、そそっかしくて特に何も持っていないから、あなたの才能にあこがれてもいたから

so , at first I can not understand what was happened , how to manage to control my mind.

だから最初は混乱しました

but I know you must be confronting with a difficulty , the thing that I can't even imagine.

そんな俺には想像もつかないことがあなたの身の回りにはあったのかもしれない

so I hope you are being in rest in peace. really.

だから本当に安らかに眠ってほしいと思います

I will keep listening to those forever.  the "window" song is best , 

でもずっと曲は聞くだろう ”窓”の曲は最高です

the song with lyric contains in its lyric" how bright the night can be"

is the absolute legend , too. 

"夜がこんなにも明るくなる"という歌詞を含んだ曲も最高です

I started to listen your song from famous one to not famous one.

I ended up having interests about yourself by listening to those.

有名ではない曲も聞くようになり、あなた自身に興味を持ちました

I also get interested about lemon that you mentioned in explanation of your song.

"レモン"についても興味を持ちました。


actually , all of pieces are savior of my life. my soul.

魂を救ってもらった感じです 不思議だけど

thank you very much, the true artist.

ありがとうございます、真の芸術家

I can not say enough amount of thank you, because its infinite.

感謝の気持ちは言葉では言い尽くせません。感謝の気持ちは無限だからです。

I love you. R.I.P

愛しています。安らかにお眠りください。

2024年10月7日月曜日

ハンターハンターの面白いところ

最近ゲーム作ってる。それでストーリー作ってるので、

HxHの面白さの言語化を試みる。全然ちがうゲームだけど。


試験編

・裏社会感。色々あって試験場に着くまでの道のりが割とすでに面白い。

・最初キルアが味方か敵か分からなくて緊張感

・霧の中で殺りまくるヒソカ相手に立ち向かうレオリオ、クラピカの無謀っぷりがかっこいい

・トンパがリアルで味が出てる。現実にこんな奴いそう。

・イルミ登場からのキルア発狂、ゴン激怒でイルミの腕折って論破するのがスカッとする


ゾルディック家編

・ミケが怖すぎて緊張感ぱねえ

・カナリア狙撃シーンの絶望感

・キキョウ(母)、カルトの歪んだ愛

・・・キルアは複雑なのが面白いところ。

暗殺一家の一員であり、ゲーム好きの少年であり、ゴンの友であり、アルカの兄であり、

最強であり、弱くもあり、

次男ではあるが長男よりも期待されており、、、、・・・キルアは多面的な境遇。

キャラ設定が濃い。


天空闘技場編

・念が面白い

・カストロ戦のタネ明かしが面白い。ガムとテクスチャだけであそこまでやれるか。

・ミト宅でのジンのカセットテープのくだりで、ジンの半端なさが伝わってきて続きが気になる。


ヨークシンシティ編

・ゼパイル・レオリオと一緒になって金稼ぎシーンも地味に面白い。

戦うばかりが「冒険」じゃないぜって感じで。

・ゴンキルが、マチとノブナガを尾行するシーンの緊張感は異常。怖え~!!

・ノブナガ「パクは、お前らに感謝してたぜ」

この一言がもう なんかね。

やるせないのか、良かったような、最悪だったような、あるいはその全部か。

普通、漫画でここまで複雑な人間関係、描くか?現実より濃くね?

俺の人生、ハンターハンターのコミックスより薄いんだけどwww


GI編

・ビノールト出現から緊張感が続く。

クロロの名前がバインダー内で出てくるなど、読者を不安にさせる。

・レイザー戦は名勝負。どっちが勝つか分からなかった。

ゴンたちは、ゲーム内だから、負けても再戦できる。

「修行して強くなって倒す」でもいいわけだし。

それなのにガチで大怪我しまくるゴンたち。「これ大丈夫か?」

って思いながら読むから続きが気になって面白い。

・ゲンスルーのサイコ感。

ビスケとキルアの描いた作戦も最高。ゲームのルールをうまく戦闘に利用してる。

・ツェズゲラが良い味だしてる。


蟻編

・ネフェルピトー誕生時の絶望感→カイト死亡 作中屈指の絶望コンボ

・モラウ、イカルゴ、ナックルの人柄が良い。

ユンジュとかいう人間を犬にして喜んでるケンタウロス蟻や、

人間が口から内蔵をぶちまける時の音が好きなアルマジロ蟻が出てくるからこそ、

対比になってて良い。

・王の精神的成長。それに対比して描かれる「人間」という種族の邪悪さ。

・ジャイロ、ウェルフィンが良い味だしてる。


選挙・アルカ編

・ジンとパリストンの頭脳・心理戦が超ハイレベル。

デスノートを越える?読み応えは凄まじい。

(継承戦以降はまだあまり理解できてませんww)

キメラ5000体の繭とか、お話のスケールが大きくなってきたのは面白い。

・チードルがジンとパリスに手も足も出ないシーンは結構スカッとするかな。

俺はチードルみたいに頭硬くて、高圧的な人は苦手ですので。



BW号・継承戦編

・上層階は、全員同じスーツ着てたりするせいで、あまり話を理解できてないが、

下層での、マフィア、旅団、軍隊、ヒソカあたりの話は割と理解できて、普通に面白い。

エイ=イが共通の敵だってことさえ分かればそれほど複雑な話ではない。

ただ、正直コミックス4巻分くらいまとめて読まないと、内容覚えて無くてついていけないNE!



まとめ

・・・どのパートにも「良い味出すキャラ」が一人はいるな。主に大人。

脇役ってわけじゃないが、メインでもない微妙なところから、読者の心情を揺さぶる。

トンパはマイナス方向に、メレオロンやゴレイヌはプラス方向に。


あとは「追跡・潜伏・騙し合い」が多いな。スリルが出て、面白くなる要素だ。


試験編では運の要素も絡んでいるからこそ、「ハンターってすげえんだなあ」という幻想を読者は持ち、その試験の行く末を期待できた。


「ハンター」っていう定義が、曖昧なのもいいのかも。

どんな方向にも物語を転がせる。


主人公たちは、仲間のために無茶をできる奴らで、どのキャラもバックストーリーが小出しになってる。

ゴンは父親のこと、レオリオは金と妹のこと、クラピカは一族のこと、キルアは実家のこと、

たぶん人の痛みが分かる奴らで、それぞれ性格にも問題を抱えているけど、多分支え合ってやっていけるような

そんな雰囲気がでていたんだよな。

初期のキルアは肩ぶつかっただけの他人を切り刻んで殺しちゃってたけど、

ゴンと会ってだいぶ変わったしな。

そのへんの「成長物語」が、スッと描かれていて、あまり大きなコマを使ったりせず、

分かりやすく感動物語みたいじゃないから、ハンターハンターの言語化は通常より難しいのかも。

何でもないところが読者の好きなポイントだったりすると思う。




まあ、俺が作ってるゲームの物語作りで、真似できそうなのは

 「追跡・潜伏」はぜったいスリルでておもしれーなってことだけかな。

ちょうどホラーゲームに近い作品だったし、ちょうどいいや。

2024年9月11日水曜日

英語のお仕事について パート2

色々調べて思ったのは 英語の仕事は「女性有利」

男性もやれる けど 「お金がほしい」という理由だけで

英語は好きじゃない・・・という人は、普通に稼げる資格や仕事をしたほうがいいと思う。

俺は英語好きだからやるけど。

これとかさ・・・↓


https://haken.en-japan.com/w_88005102/?isSMERestrain=0&recspec=pc120&PK=FC0742

なんで男女比0:10 なの?殺すぞ


これ、「男は採用しません」って意味で書いてある文言だからな。


色々調べて、翻訳のスクールに通うことにした。

TOEIC800以上あれば、入学資格があるらしい。

俺は一応900あるので、まあ大丈夫だ。


稼げるかはまだ分からん。

UberEatsで交通事故を起こす前に他の副業に変えたい。

俺は欲深いから、疲れて眠いのに運転し続けちゃうクソみたいな性格が3年経っても直らない。

このままじゃ確実に事故で死ぬか人を殺す。

それが翻訳を志す後ろ向きな理由w


もし翻訳副業がダメでもUberにはなるべく戻らんよ。

テレアポの副業とかも最近はあるしね。

俺の場合、派遣+副業とかのほうが稼げそう。

正社員は副業バレがガチで怖い。懲戒免職になったら一生履歴書に書かなくちゃいけない義務が生じるらしい。


数ある副業の中で翻訳を選ぶのは、通訳とかに繋がる可能性があるから。

あと独立できるかもしれないから。あと英語楽しいから。

在宅でいいし割と組織に属するの苦手な方だから。


フリーランス翻訳は、

自由の代償として不安定さを伴う。

稼ぎも、人によってまったく違う。

でも、誰でも参入することができる。

そのあたりはUberEatsの自営業と似ている部分。


フリーランスに比べると安定している派遣翻訳は、週5フルタイムが基本。

時給は1900円くらいで頭打ち。

実務経験ありの募集がほとんどを占める。

最近どうやって未経験者が翻訳者になるかを、ずっと調べていた。

とりあえず、フリーランスで実績作ってから、派遣に応募するルートが1つ。

もう1つ、翻訳や通訳スクールを運営する企業が運営する、特別な派遣会社を通じて

派遣翻訳者になるというルートもあるらしい。

もう1つ、トライアルを受けて合格する。翻訳コンテストみたいなものに応募するってこと。

他にもルートはあると思う。


俺はとりあえず

①スクール→②スクール提携の専門求人サイト

実務経験をまず作る作戦

そのあとのルート選択はまだスクールすら行ってないから判断できん。

早ければ来年の今頃には、感想なんかを、このブログで報告できるかな。

作ってるゲームのストーリー 没にするかもしれないけど。

 夢の中に閉じ込められて、目覚められなくなったという趣旨のゲームを作ってます。 少しネタバレします ============== これは夢だ 自分の部屋にいるのに、 なぜ夢と分かるのか? それは自分の死体が足元に転がっているからだ。 その男の死体が自分のものだと確信がある。 そし...