2023年9月30日土曜日

旅する松尾芭蕉

最近書くことがないので適当に書きます


歴史の授業で松尾芭蕉という詩人?歌人?という人物を習ったことがあると思います


俺は松尾芭蕉に詳しいわけではありませんが

この名言だけ知ってます


「旅の中に生き、旅の中に死ぬ」

正しくは

あてのない旅の思いやまず」


だそうです。


誰にも看取られず、旅の中に死ぬなんて、悲しいことのように思いますが

誰でも

人生は独りぼっちの旅

じゃないかな、と俺は最近、思います

家族や仲間が居ても、最終的に人は一人じゃないかなと


俺は漂流し続ける人生を送るつもりはありませんが

どこまでいっても

人と人は完全に理解しあうことはないし 行先は少しずつ違う

それを忘れないでいたほうが

自分を見失わずに生きていけるんじゃないかと思います

自分を失ってしまうことのほうが寂しく、悲しく、

それでは、誰の側にいることもできないのではないでしょうか


お仲間、それは結構な事ですが

喜んで袂を分かち、いつかの再開を夢見て喜べれば

それで良いのではないでしょうか


アイツは良いヤツだったなあ・・・と

死ぬ間際に、走馬灯のように思い出すには まずは自分自身の旅を歩みきらなければ

何も始まらないのではないかと


あー何言ってるかわかんねーだろうな、これもう


簡単にいうと 友達のもとを離れて 東京で金稼ぎしますってことです

でもきっと帰ってきます 帰ってこれないかもしれません

だから一旦さようならと言っておきます

2023年8月11日金曜日

Uber中に撮った写真

大量にあったけどスマホ割れてデータ取り出せなくなったので
最近撮ったもの
マジでどうでもいいものばかり

ガソリン売ってるローソン

 
置き配 猫ちゃん

赤と黄色の間の建物が配達先
見落として焦った

どっかの団地 軍艦島のような風情を感じる

廊下を私物化する選手権、福岡県代表選手

人住んでない家 葉っぱが良い感じ
ジブリに出てきそう

西区 室見あたり 空がセピア色できれいだった

2023年6月18日日曜日

Vストローム250 レンタルして乗った感想 大型免許が欲しくなる

 優等生なバイクとして知られるVストローム250

ちょいと福岡から山口県まで走ってきました


乗りやすく、優しい加速感、安定感があって乗り疲れし辛いなど


確かに本当にその通りだったけど、完璧すぎてつまらない


人間と同じですね


バイクって、そもそも不便さに楽しさを見出して乗るものだから

完璧だったり、快適すぎると、じゃあもう四輪車でよくね?四輪の車が一番快適ですよ?


Vストという穏やかなバイクに乗った結果、凶暴なバイクが自分に合っている気がしました

ヤマハ MT09とかじゃないですかね

いっそのことリッターSSとかもアリますけど うーんまた色々と調べないといけないな

凶暴な相棒を探しに 


ウヒャー!とか怖いー!とか疲れたー!でも楽しいー!

って叫びながら乗ってるくらいが多分楽しいんだと思います バイクって。

今のバイクは遅すぎて怖いことがあるので、よく叫んでます。アハハハ

その中で安全運転するのも、また乙なもの。


今気になってるMT09がどんなバイクか分かりやすい動画↓

2023年5月9日火曜日

運転反省日記 斜め横断クソ歩行者対処法

最悪のタイミングで出てこられたら、ジ・エンド。

極論、運ゲーです。

なるべく避けれるようにっていう話。


その①


 車列の最後尾を走るときがもっとも危ない。

車の影に隠れて、歩行者からバイクが見えていないことが多いからだ。

だから車列の最後尾にいるときは、常に車間をめちゃめちゃに開けまくらないとならない。



その②


T字が危ない。

そこそこ広い道路につながっているクソ狭い道から出てきた歩行者が、

横断歩道渡るのめんどいな~みたいな感じで、そのまま真っすぐ行って横断したり、

逆に広い道からクソ狭い道に行きたくて横断したり。

だからT字が危ない。特に、自分が幅の広い道を走っていてそれに合流する形の狭い道が、

自分から見て右にあるケース。

歩行者の飛び出しによる事故の7割は、右側からの飛び出しで起きるというデータがある。

右側だけ見て、いけそうなら左を見ずに猛ダッシュすれば行けると思っている知的障害レベルの大人が世の中にはいる。

俺も実際に何度も見たことがある。


その③


時間帯。

やっぱり、17~19:30くらいまでの退勤ラッシュが最も飛び出しクソ横断が多い。

小学生なんて大人よりマシ。ひどいのは高校生以降と、大人である。

2023年5月7日日曜日

運転反省日記 雲泥の車線変更とはなにか

 

 雲の車線変更 


こそ危険である


雲泥の車線変更って何!!?


解説しよう


交差点直前で、3車線に車線が増える、2車線の道路は、どこにでもある。


左 ・・・ 左折と直進のみ可能

中央 ・・・ 直進のみ可能

右 ・・・ 右折のみ可能


こういった交差点で、右レーンの右折待機車が増え過ぎると、

その車列が中央レーンにまでハミ出してくることがよくある。

それどころか、そこで長蛇の列がうまれる。

その列の車は皆、右ウィンカーを出したまま、直進レーンを塞いで立ち止まってしまう。


雲泥の車線変更とは、その右折待機車の列が、右折レーンの許容量を越え、

中央へと溢れ始める瞬間に見られる

「左はガラガラ、中央は詰まってる」

状態での中央から左への車線変更のことだ。

天国と地獄のように混雑の具合は違う。

雲泥の差がある。


このような状況で、自分のすぐ前を走る車も、

「あ!右折レーンが詰まって中央に溢れてきてやがる!!」

「直進するためには左レーンに移動しないと!」

と気づくまでに数秒~数十秒を要することがある。

停止してから、何秒も考え、やっと気づくのだ。


初めて通る道だったりするとその状況に気づかないこともある。

私も慣れていない道ではそうなる。


その「気づき」のタイミングが、前の車と全く同じになったとき、それは起こる。


車線変更のダブルブッキング~停車時ヴァージョン~


自分がバイクであれば、相手のミラーに映る位置にいなければ、危険度はMAXとなる。

まじで危ない。



話が長くなったが、停車時から車線変更するときは、前を走る車のミラーに確実に映る場所にいって、慎重に行わなければブッキングする。


前の車が右折待機の車列に並んでいるからといって、右折するとは限らないのだ。

彼らはただ、直進待機列なのだと思って、そこに並んでいるかもしれない。

ハッとして、間違った列に並んでいたことに気づいたドライバーは、バカバカしさと、恥ずかしさの2つの感情が混じり、荒々しく車線変更していく。ウィンカーなどつけはしない。

そこに危険がある・・・・・!!


昨日2回やりました、かならずミラーに映る位置に停車し、気をつけて慎重に車線変更しよう。実際に動くまでウィンカー出しっぱなしで5秒以上待ったほうがいいかも。

2023年4月7日金曜日

旅はたまにやるから良い

 


半日ツーリング
雨で濡れて疲れた
家帰ってから3時間くらい寝るほど疲れた

楽しかった リフレッシュにはなった

交通公園ではジムカーナの練習ができる。
でも、ジムカーナはチェーンやブレーキ、エンジンなど消耗が激しい。
今は金を溜めたい俺は、時間を無駄にするのも避けたい。ジムカーナは趣味にはしない。


行楽って、たまにやるから良い
んだと思った。
仕事で忙しかったり、ストレスが溜まっているから、行くと気持ちいいのかもしれない。

ツーリングや旅は、時間とお金、両方を浪費する行為ともいえる。
旅をしている最中も、お金のことも少しは考えて、贅沢しすぎないように気を遣ってしまうこともある
大金持ちなら話は別だけど、大半の人はそうだろう。

俺なんてUberEatsを休みにしてまでツーリングしてるわけだから、尚更。

でも仕事を365日やるのも、心が破綻してくる。
だから、仕事が一段落ついて、旅先で仕事のことを思い出さなくてもいいくらいの余裕が出来てから、
行くと気持ちよさが心に残って仕事ももっと頑張ろうと思えると思う。

俺はUberのみで3000件配達と借金完済を目処にして、今回のプチツーに行ってきた。

まあ、次回は9月頃かな。

2023年4月5日水曜日

運転反省日記 交差点 直進すり抜け原付き

 自分が右折する場合


最近運転が荒くなっているのか

右折時に、対向直進車の脇からバイクがすり抜けられる幅が残っている時に

すり抜けを警戒はするものの、以前のように一時停止しなくなっていた


以前はコンマ一秒でもいいから一時停止していた


また、小回り気味に曲がったほうが、大回り気味に曲がるよりも、

対向のすり抜けバイクから、自車を早期に発見してもらいやすくなる

これも怠っていた


右折直後にすぐ左折する予定がある状況などで大回り気味になりやすい。

しかし、

どうせ、バイクがすり抜けてくるような交差点なんて交通整理自体がされていないのだから

一車線か二車線だ。

それなら、右折直後に左レーンの左端を狙うのではなく、

左レーンだとしても、その真中、あるいは右寄りにショートカット気味に入ってしまっても

後続車に迷惑を与えない場合は、安全となる確率がノーコスト・ノーリスクで増大するのである


仮に、右折直後、5m直進したあと、即座に左折する予定であっても

左ギリギリに寄った大回りの右折はすり抜けバイクの餌食となりやすい


幸い、右折時、対向にバイクのすり抜け猶予のある幅が残っているかどうかを

100%必ず確認する癖は失っていないので、あとはコンマの一時停止と小回り気味を意識するだけで

このパターンの右直事故の可能性は大きく減らすことができるだろう


これまでの反省日記を見直して思うのだが、やはり矢印信号のない交差点の危険度は限りなく高い

昼間はともかく夜間や夕方は異常 カオスな法地帯と化す

住宅街などだから当然だが

後続車に迷惑かけるつもりでガチガチの安全確認を取らないと帰宅ラッシュの住宅街は乗り切れない

でも車のドライバーも住宅街の恐ろしさは身を持って知ってるから

そういうことをして、後続車を怒らせた経験はない。むしろ後続車も安心しているだろう。

作ってるゲームのストーリー 没にするかもしれないけど。

 夢の中に閉じ込められて、目覚められなくなったという趣旨のゲームを作ってます。 少しネタバレします ============== これは夢だ 自分の部屋にいるのに、 なぜ夢と分かるのか? それは自分の死体が足元に転がっているからだ。 その男の死体が自分のものだと確信がある。 そし...